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東京マーケット・サマリー(25日)
요약:■レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値 <外為市場> ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円 午後5時現在 113.63/65 1.1656/60 132.46/50 NY午後5時
■レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値
<外為市場>
ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円
午後5時現在 113.63/65 1.1656/60 132.46/50
NY午後5時 113.46/49 1.1647/51 132.17/21
午後5時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点に比べてややドル高/円安の113円後半。五・十日で仲値公示にかけては国内輸入企業の買いなど実需フローが活発になり、ドルは一時113.83円付近まで上昇した。ただ、その後は利益確定売りが優勢となり、113円半ば付近で一進一退の値動きとな った。
<株式市場>
終値 前日比 寄り付き 安値/高値
日経平均 28600.41 -204.44 28527.13 28,472.55─28,668.70
TOPIX 1995.42 -6.81 1989.45 1,989.07─2,004.07
東証出来高(万株) 104576.00 東証売買代金(億円) 22792.85
東京株式市場で日経平均は反落した。前週末の米国株式市場でハイテク株が売られた流れを受け安く始まった後も、終日さえない展開となった。ファーストリテイリングが年初来安値を更新し、日経平均を押し下げた。
東証1部の騰落数は、値上がり736銘柄に対し、値下がりが1326銘柄、変わらずが122銘柄だった。
<短期金融市場>
無担保コール翌日物金利(速報ベース) -0.027
ユーロ円金先(22年3月限) ───
3カ月物TB ───
無担保コール翌日物の加重平均レートは、速報ベースでマイナス0.027%になった。前営業日(マイナス0.028%)とほぼ横ばい。「地銀を中心に資金調達の動きが強まってきている」(国内金融機関)。ユーロ円3カ月金利先物は動意薄。
<円債市場>
国債先物・21年12月限 151.23 (-0.07)
安値─高値 151.23─151.32
10年長期金利(日本相互証券引け値) 0.095% (+0.005)
安値─高値 0.100─0.090%
国債先物中心限月12月限は前営業日比7銭安の151円23銭となり、続落して引けた。全体的に方向感に乏しい動きだった。現物市場では超長期債主導で金利上昇圧力が強まった。10年最長期国債利回り(長期金利)は、一時0.100%まで上昇した。今年4月13日以来、約半年ぶり。引け値は、前営業日比0.5bp上昇の0.095%になった。
<スワップ市場・気配>
2年物 0.06─-0.03
3年物 0.08─-0.01
4年物 0.09─-0.00
5年物 0.10─0.00
7年物 0.14─0.04
10年物 0.20─0.10
면책 성명:
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